2017年1月26日木曜日

横アリ  GUNS N' ROSES サポートアクトBABYMETALに行ってきました


グッズに関しては買えたら買うといういつものスタンス。しかも段ボール1箱Tシャツが溜まってしまっているので無理をしないときめているので、横浜駅を17:20に出発。会場着は17:45。すでに長い列が2つできている。相変わらず横アリの列はどうなっているのかわからない。IOCがバレーボール会場として×を出したのもよくわかる。
 しばらく様子見で会場前で立ちすくんでいると、一気に列が動き始めたのでその流れにのってスムーズに入場できた。場所はセンターでPAに近いB3ブロック。周りの人はというと、女性も男性もかなり自分の年齢に近い人が多くて驚いた。50~60代くらい人が多い。ガンズ・アンド・ローゼズってもう少し下の40代だと思っていた。当然若い人もいたが自分の周りには少なかった。となりにはベビメタTを着た40代?くらいの人がいた。個人的にはワンマン以外にベビメタTを着ていない。

 13か月前の横アリはSU-METALの伸びやかな歌とバンドをも引っ張るパフォーマンスで音響もよくて素晴らしい二日間だったので、今回も期待していた。しかし、ベビメタが始まりバンドの演奏が始まるとバンドの音がかなりでかい。少し割れるような音もする。 えー大丈夫かこれと心配になった。Periscopeではそれほど感じなかったけれど、ドキモからはすぅさんバンドの音に負けないくらい思いっきりアクセル踏んだかのように歌って凄い力が入っていた。13か月前の横アリでは80%くらい声量で抑えて山で95%くらいでとても聞きやすかったが、今回は最初から95%くらいでかなり無理をしているのが分かった。 それでも、彼女はバンドの音に負けないし、まったくブレないところが凄い。たまたま自分のいたところがそう聞こえたのかもしれないが、ガンズでは音のバランスが素晴らしかったので、ベビメタのPAには頑張ってもらいたかった。
 このところ、バンドのメンバー構成が少し変わって瀧田氏がベースに加わったり、Leda神or小神x大神ではなかったりで、ちょっと一体感に欠けるような気がする。瀧田氏も上手いのだが、一人一人が思い切り演奏していて前の3人と分離しているように感じた。30分強という短い時間だったけれど、BABYMETALというこのグループの危うさを感じてしまった。あくまでも個人的な感想ですが....。

 それでも客の半分くらいの人はすでにベビメタを知っているような感じで、なんかワンマンのような盛り上がり方でした。バンドの危うさとは逆に私以外のベビメタファンの熱い声援は素晴らしいと思った。ガンズへの歓声よりベビメタの歓声のほうが大きくてそれはそれでちょっと心配になった。

 当方、かなりの洋楽音痴でガンズなんてあまり良く知らなかったし、恥ずかしい話、レッチリもメタリカもあまりよく知らないのです。それでも、ガンズが始まるとあれ?これ知ってる。中にはサビを歌えるものもある。Paradise Cityくらいしか知らないとちょっと心配していたのですが、半分くらいは聞き覚えがあって、ガンズってこんなにポピュラーだったのかと思うくらいで、かなり堪能してしまった。隣にいたベビメタTのおじさんはガンズの前に席を立って戻ってこなかったけれど、ほんとうにもったいないと思った。

 終演は22:00を回っていて、家に着いたのは23:00。子供に頼まれていたThe ONEのBigTeeも帰りに買えた。28,29日の前売りチケットを会場で販売していて多くの人が買っていて、私も行きたいと思ったけれど外せない用事があって断念した。チケット代高いけれどそれだけの価値は充分あった。

2016年12月19日月曜日

良いものを見せてもらった。 CWC決勝 鹿島素晴らしかった。 WOWOWのベビメタもよかった。追記サプライス

 CWCは欧州王者の力が抜けているいるから、もうそれほど価値はないと思ったが、鹿島が互角のゲームを見せてくれた。試合開始から前からプレスをかけて試合の入りもよかった。ベンゼマに先取点こそとられたが、チャンスをしっかり作ってナシオナル戦より上手く戦っていた。レアルに攻めれれるも個々がしっかり守っていてそこから攻撃に繋げて素晴らしいと思った。
 2ゴールをあげた柴崎はもちろん素晴らしかったが、右の西のボール捌きは光っていた。
もちろん昌子は今日も素晴らしかった。延長で少しDFのラインが崩れたところをCR7にやられたが、相手のエースに対しても90分は完璧に抑えていたし、ボール奪取も上手かった。あと前線へのフィードが上手ければ、文句なしに吉田の相棒になるだろう。全世界に配信されたこのゲームで、海外のチームはこの3人に対してスカウトにくると思う。GOALのサイトをみたら、柴崎は2.5億円の移籍金で手に入るという格安の値段のアジア市場に驚いているようだ。
 試合は延長に入り4-2で負けてしまったけれど、S・ラモスが退場していたら(本来は絶対に退場なのだが)鹿島が勝っていたかもしれない。あのジャッジは明日の欧州の新聞をにぎわすことになるだろう。


RED NIGHT(WOWOW)

 
 LIVEで鹿島の試合をみていたので、ベビメタは録画の追っかけ再生になってしまった。やはりLIVEであんないいゲームをしてくれるのだからこれは仕方がない。
 9/19当日は、アリーナDブロックで後ろ姿を見ることが多かったけれど、こうやって見直すとやはり感動のライブだったことを今更ながら感じることができる。昨日からVisualJapanやSONGSのX'JapanをみてさすがXと思っていた(少々yoshikiの演出がくさい)が、ドームの満員の客を集めた会場でのTales of The DestiniesからThe Oneの流れは見ごたえ充分だった(あそこまで修正しなくてもよかったけれど)。
 1/1のBLACK NIGHTが楽しみ。

追記 レッチリUKツアーサポート最終日 スーパーサプライズ

 なんとCHAD-METAL。 

Painkiller, Breaking the Lawでドラムで参加、そして「すーちゃんおめでとう」のあとO2アリーナの観客と一緒にHAPPY BIRTHDAYを歌うというスパーサプライズ。素で驚く彼女達のリアクションが面白い。
 多くのミュージシャンに可愛がられる彼女達だが、ステージ上でこんな待遇は初めて。チャドは自分のステージの前にここまでしてくれるとは嬉しいかぎり。
 「ここに戻ってくる」と力強く言っていたSU-METAL。そんな日は遠くない日に来るのだろうか? すくなくとも、次のアルバム以降になるのだろうと思う。 とにかく良いものを見せてもらった1日だった。

2016年12月15日木曜日

なんて日だ! 鹿島が3-0で南米王者を完封 SU-METALがレッチリのステージで暴れてる?

驚いた!!鹿島が南米王者ナシオナル(コロンビア)に勝った。
2点目をヒールで決める遠藤

 テレビで岡田氏が言っていたように、ナシオナルはゴールの枠に何本当てただろうか?こういう時は入らないもの。五輪のマイアミの奇跡の再現かと思ったけれど、しっかり守って勝ちきったという印象が強い。DFの昌子はちょっと凄くて見直した。
 中盤はかなりやられていたけれど、センターに固めたDFの踏ん張りは見事でした。

 最近のCWCは、欧州王者と南米王者の力の差があってあまり魅力はない。昨年はバルサだったので、スタジアムに足を運んだが今年はチケットを買わなかった。 まあ、鹿島vsレアルではあまりにも力の差があるので、テレビ観戦で充分でしょう。 レアルはショートカウンターが得意だから、中盤でボールを失うと何点はいるかわからない。救いは高さのあるベイルが長期離脱していることかな? 鹿島はDFに追われると前線までの距離が遠くなるけれど、どこまで耐えてカウンターを決めらるだろうか? 頑張れ鹿島!

 イギリスのマンチェスターでレッチリとツアー中のベビメタだけれど、ツイートで「すぅさんレッチリのステージで暴れている?」なんだ?と思い調べると
 こんな画像が、その後実際に踊っている映像も確認した。踊りながらアンソニーに近づいたときは、私にも歌わせろ?みたいな雰囲気でビックリ。ロンドンの最終公演では本当に歌いそうな気がしてきた。 おじさん達と仲良くしている写真も毎日アップされていて、楽しそうでなにより。
 演奏でも多くのレッチリファンから拍手をもらっているし、前座としての役目も充分すぎるほど上手くやっているようだし、新たなファンもできたんじゃないかな?彼女達の行くところでは、いろんなミラクルが起きるから目が離せない。


2016年12月9日金曜日

BABYMETAL 今度はMETALLICAにゲスト出演 なんか忙しそう

 UKでレッチリのツアーに同行していると思ったら、ガンズの国内でのサポートの発表があったり、今日はメタリカのソウル公演のサポートの発表でなんか忙しそう。東京ドームで何も予定が発表されていなかったから、ここにきて急な発表ばかりでこちらもスケジュール調整が大変。
 

 いずれも大物ばかりのサポートで、今日の発表で思わずチケットを買いそうになってしまった。 韓国は食い物も美味いし久しぶりに行ってみたいのですが、1月は最高気温も零下の日もあるから、それを考えると震えてグッズの列に並ぶなんてことは絶対に無理だと思って衝動を抑えた。そういえばガンズのチケットも買っていませんでした。とりあえずe+先行の横浜アリーナだけ申し込んでおこう。ここなら家から30分でいける。SSAはそのあとでもチケットが残っていそうな気がする。
ソウルに行かれる方は、散髪は日本で行っておいてください。むこうでは床屋のマークはちょっと怪しいところなので気をつけて下さい。

 今回はサポートですが、いずれかはこういう規模のワールドツアーができる日が来るといいですね。きっとBABYMETALの1つ目のゴールはそこなんでしょうね。

2016年12月5日月曜日

クラシコからJリーグCS そしてベビメタ

クラシコ

昨シーズンのクラシコはベビメタのWembleyのライブビューイングで半分しか見れれなかったのを思い出しましたが、今回はきっちり観戦できました。レアルはベイルが長期離脱で残念でしたが、なかなかの攻防で面白い試合でした。イニエスタの復帰もあって流れはバルサに傾きかけたけれど、レアルはバルサの右サイドを徹底的に攻めて終了間際にセルヒオ・ラモスの同点ヘッドを決めるというなかなかの試合でした。このシーンで倒されてセルヒオ・ラモスと競ることができなかったマスチェラーノの悲痛な顔が映し出されたのが印象的でした。
 2年前はCWCで優勝したあと失速したレアルですが、今シーズンはどうでしょうか?

チャンピョンシップ

クラシコの3時間前に終わったJリーグ王者?を決めるチャンピョンシップ(CS)で鹿島が浦和に勝ってしまいました。浦和のここ一番での勝負弱さもあるのですが、だいたいCSの導入なんてのはかなりナンセンスで本当はやってはいけないのです。Jリーグを面白くするならJ1チームの数をもう少し減らさないとダメ。上位と下位の差がありすぎで終盤の下位チームのモチベーションの低さは最悪。せめてJ1は18チームから16チームに減らす努力をしないとJリーグ自体が面白くないし、アジアCLでも勝てるチームが出てこない。J2が24チームになるのもちょっと多すぎような気もするが.....。清水も1シーズンで復帰するけれど、現状では上位の実力はないから今のままでは厳しい。

BABYMEALとアミューズ

たまたま先週末静岡にいたので、NHK静岡のたっぷり静岡をみました。例の吉田アナ赴任当初はなんかなじんでいなかったけれど、ずいぶん静岡ローカルに溶け込んでいました。ブログ
どうも吉田です。
紅白歌合戦にBABYMETALが出場しないことに
残念なような、ほっとしたような複雑な気持ちの今日この頃です。
とコメントしていました。 ファンの気持ちを代弁するよなコメントでちょっと面白かった。
ベビメタちゃんはとうとう年末の地上波に登場しないのですね。レッチリのツアーでスケジュール的にMステは今年は出ないと予想はしていましたが、紅白もなしは少し淋しい。しかし、出たところで2,3分のステージでは何も伝わらなくて、演歌歌手の後ろで踊ったりとかはご勘弁で、終わった後で出なければよかったということになるのは充分に想像できる。
 まあ彼女達にとって紅白はそれほど重要なものではないから、国内の活動が多くなるまであまり必要ないでしょうね。

 と思っていたら、アミューズの株価今日も年初以来最安値を付けていますね。ONE OK ROCKの来年のスケジュールをみるとアルバムの発売に合わせて、北米ツアーと国内のアリーナツアーがあってけっこうタイトのようです。 アミューズはサザン、福山の稼ぎ頭のコンサートが少ないから初めから減益減収の予定でいるようですが、この2つのアーティストの穴埋めは相当厳しいとしか言いようがありません。 特に福山氏の結婚は集客に響いているようです。想定済みのようですが減収減益は投資家からしてみればやはり評価するに値しないですね。
 今季の年度末の決算が気になるところ、でも来年度になれば見方も変わるのでアミューズの株は今が買い時ということでとりあえず100株ほど買ってみました。

2016年11月20日日曜日

清水エスパルス 一時期の10位から2位へ 自動昇格を決めJ1復帰 おめでとう

鄭 大世からクロスを大前に替って入った金子が決勝点を決める

 正直なところ、今年の序盤の戦い方をみてあの守備では今年のJ1の復帰は無理だと思った。 昇格請負人の小林監督であっても選手一人一人のポテンシャルを見る限りこのチームをまとめ上げるのは簡単ではないと思っていた。
 ゴールデンウィークくらいまで試合を見ていたが、札幌に負け、セレッソに負け、京都にも負けた。サイドを崩されファーのマークを放してフリーでシュートを打たれたりする場面が多すぎた。しかも試合の主導権は常に相手にあった。 J2であってもこんな状態ではとうてい自動昇格圏内は難しいと思い、今シーズンはもうJリーグの試合を見るのをやめていた。 
 久しぶりに静岡で39節のホーム試合をテレビで見たが、一方的に京都にボールを支配されて全くシュートも打てなかった。 なんだ、3位なのに相変わらずこういう試合をしているんだと思って前半40分でテレビのチャンネルを変えた。 しかし、夕方の速報を見て4-1で勝利していてビックリした。 たしかに、防戦一方だった前半だったけれどゴールを割られていないし、最後の最後でなんとかボールをはじき出しているところは進歩なのかもしない。 また、どうしてもJ2ということもあって決定力は低いのも助けだと思う。

 今日の試合も最後は防戦一方でよく耐えたと思った。 気が付いたらスタメンにもベンチにも外国人選手がいないんだね。J2の中では予算もあるのだから、もう少し来年を見越して補強もできたと思うのだけれど、じっと耐えて若手を使った小林監督には頭が下がる。 さらに若手が来年飛躍してくれないとJ1で戦うには厳しいと思うが、とりあえずJ1への復帰はめでたい。 おめでとう清水エスパルス
 

2016年11月16日水曜日

サウジアラビア戦 無失点で終わりたかった。 日本2-1サウジアラビア

原口の決勝点(4連続ゴール)

 原口の4連続ゴールで2-0でリードを広げたけれど、守りきれなくて1失点。インジュリータイムにも危ないシーンがあった。最後まで攻めたい気持ちがあったのかもしれないが、しっかりブロックを作って守ることも必要。

先発
FW 原口 大迫 久保
MF    清武
    長谷部 山口
DF長友 森重 吉田 酒井宏
GK    西川

 久保の起用は前日からの報道でおおよそ予想できたが、いきなりの先発は大島の例もあってちょっと心配だった。 右サイドの酒井はイラク戦で狙われたこともあって比較的高い位置をとっていないこともあって、久保との連携は良くなかったが、久保の攻撃への評価はそれほど悪くなかった。
 トップ下の清武は相手DFがマンマークでついてこないこともあって、自由にプレーしていた。セビージャではナスリが絶好調でなかなかピッチに立てないが、逆にナスリのプレーに触発されているのか、ボールを受けるとすぐに前を向くことができるのは大きい。セットプレーのボールの質は高いし、香川との差は大きかった。
 大迫もケルンでは2トップでやっていて、あまりポストプレーはやっていないが、あれだけボールをおさめてくれると攻撃はしやすい。得点こそなかったけれど、岡崎の1トップよりはずっと機能していた。
 圧巻だったのは原口の運動量と守備の意識の高さ。常にボールを奪いにいく姿勢をみせておまけに決勝点となる4連続ゴールも決めてくれた。
 ジョーカーとして後半から投入された本田は存在感こそあったけれど、全盛期から比べるとボールを奪われるシーンが多かったし、右サイドの守備の対応もそれほど良いとは言えなかった。
 清武に代わって入った香川は、全く精彩がなくて昨日もピッチの上で彷徨っていた。守備に関しては相手のミスを常に狙うという意識が低すぎる。緩急をつけて守備をすれば相手も焦るのだが、なんの工夫もみられない。 ドルトムントでも存在感を失っているが、今のままだとこの先はない。
 
 相変わらず厳しかったのは右サイドの酒井宏。攻撃はなんどかリスクを冒して攻め上がったが、後半は本田の守備への遅れもあって右サイドを狙われた。失点は右サイドをえぐられバランスを崩され、左からシュートを打たれた。
 内田がドイツで練習に復帰したようだが、日本のサイドバックは人材が不足している。

 ホームでの試合を3連続でスタジアムで観戦したが、今回の予選はドキドキ感も高揚感も何時もと比べて少ない。チケットも以前と比べると取りやすいし、なんか物足りない気がする。 来年のAWAY3試合はすべて中東。きっと最終戦までもつれた展開になるんでしょうね。 3/23のUAE戦は絶対に雪辱してほしいものだ。

2016/09/01 オーストラリア 2-0 イラク:日本 1-2 UAE:サウジアラビア 1-0 タイ
2016/09/06 イラク 1-2 サウジアラビア:タイ 0-2 日本:UAE 0-1 オーストラリア
2016/10/06  サウジアラビア2-2 オーストラリア:UAE 3-1 タイ:日本 2-1 イラク
2016/10/11 イラク 4-0 タイ:サウジアラビア 3-0 UAE:オーストラリア 1-1 日本
2016/11/15 UAE 2-0 イラク:タイ 2-2 オーストラリア:日本 2-1 サウジアラビア
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2017/03/23 イラク - オーストラリア:UAE - 日本:タイ - サウジアラビア
2017/03/28 サウジアラビア - イラク:日本 - タイ:オーストラリア - UAE
2017/06/08 オーストラリア - サウジアラビア:
※オーストラリアが2017年コンフェデレーションズカップ出場のため6月8日に試合。
2017/06/13 タイ - UAE:イラク - 日本
2017/08/31 タイ - イラク:UAE - サウジアラビア:日本 - オーストラリア
2017/09/05 イラク - UAE:オーストラリア - タイ:サウジアラビア - 日本
グループB試合得点失点勝点
サウジアラビア53119510
日本53118510
オーストラリア5230859
UAE5302769
イラク5104683
タイ50143121