2013年4月28日日曜日

J7節 清水バレーの一発で浦和を沈める 1-0 浦和 気がつけば4月は負けなし

 圧倒的にボールを保持していたのは浦和でしたが、清水はスペースを埋めてしっかり守備をしていました。 サイドやペナルティエリアで1枚剥がされるか、ワンタッチで裏を取られるとかしたら、失点してしたと思いますが、柏木はダイレクトで捌ける選手ではないし、FWのマルシオは周りを使えるタイプではないので助かりました。 原口がいないのも助かりましたね。


浦和のパスカットからいきなりトップのバレー
一発で浦和を沈めてしまいました。

 今シーズンの最初はDFのラインが高く、裏を取られて失点をしていましたが、しっかり引いて前を向いて守備をすることによって失点は減りました。 こういうときはボランチの村松は本領発揮しますね。 河井も頑張っていましたが、もっと攻撃に絡んでほしかったですね。 守備をしっかりして耐えるのはいいのですが、若い石毛竹内は徐々に攻撃にいけるようにチャンスの作り方を学んでほしいですね。

これで、清水は4月負けなし 強くなったわけではないのでなんか実感がないですね
4月6日 J5節 1-0 鳥栖
4月10日 ナビスコ 1-1川崎
4月13日 J6節 1-0 磐田
4月20日 J7節 1-1 C大阪
4月23日 ナビスコ 3-2 大宮
4月27日 J8節 1-0 浦和

 けっして内容がよいわけではありませんが、守備は良くなりました。 今日の浦和戦も前半の早いうちに失点しなければ勝てると思っていました。 浦和は今年も決定的なストライカーがいないから、こういう守備的な試合をされると点が取れないですね。

2013年4月24日水曜日

フレッツ光+docomo(3Gスマホ+携帯)解約 auひかり+au(LTEスマホ+携帯)乗り換えのまとめ

auに乗り換えていろいろとわかってきたのでまとめます。
1、解約、契約にかかった費用
2、費用対効果
3、auのサポートについて

NTT東日本の「思いっきり割」が既存ユーザーにはなんのメリットもないので、auひかりに乗り換えることにしました。(NTT光とauひかりの比較
ついでに、auスマートバリューやauまとめトークも使って通信費をなんとか下げたかった。

1、解約、契約にかかった費用

◇インターネットサービス+ひかり電話の費用
NTT光解約(マンション・VDSL 2013/4/5解約)

項目 費用 備考
通信料 378 日割り計算
ひかり電話(基本料金) 88 日割り計算 無料通話は日割りされない
機器レンタル 79 日割り計算
OCNプロバイダー 997 月末まで
解約手数料 840
合計 2,382

「思いっきり割」に加入するためには、1年間の解約期間がないと加入できない、またauひかりの解約時は日割り計算がないので注意

auひかり契約(2013/4/5開通 auの開通前にnttを解約すると使えなくなるので注意

項目 費用 備考
新規手数料 840
プロバイダーauOnenet 0 当月は使用料金が無料。他のプロバイダーのほうが割引期間が長い
auひかり電話 525 料金がかかるか確認していません
合計 1,365

通常NTT東日本では月4,987円 当月は3,747円(NTT+auひかり) 5月からは4,515円(auひかり)

◇スマホ+携帯 MNPにかかった費用
(携帯は90歳の伯母用で 通話のみ パケット通信は使わない)

docomo(3Gスマホ+携帯)解約(2013/4/01)

項目 費用 備考
スマホ転出手数料 2,100
スマホ割引解約手数料 0 10年超で更新月だったので手数料なし
解約すると前月分の月々サポートの740円がなくなる
4月分利用料金 490 解約が4/1だったのでパケホーダイW定額に変更しておいた。
携帯転出手数料 2,100
携帯割引解約手数料 3,150 10年超の1年割。 2年のものを解約すると9,975円
携帯4月分利用料 0
合計 7,840

au(LTEスマホ+携帯)MNP契約(2013/4/01)

項目 費用 備考
LTEスマホMNP事務手数料 3,150
購入代金 1 1円スマホgalaxySⅢをヨドバシで購入
4月分利用料金 6,174 スマートバリュー、毎月割りは翌月から適用5月から3,509円 詳しくはこちら
携帯MNP事務手数料 3,150
購入代金 33,600 1円や無料のスマホはあるが、携帯はない(各社通信料重視)
4月分利用料金 1,760 こちらも毎月割りがあるので5月から710円(無料通話SSプラン)
合計 44,684 機器の新規購入代金を引くと11,083円

解約、新規契約で合計 56,271円(機器の新規購入代金を引くと22,670円)かかった。 

2 費用対効果

いままでどおりNTT光とdocomoを使っていたら、月の出費は13,565円
今月は機器の代金を除くと 22,670円(スマホも携帯も2年割引のものだと39,471円になる)
今月余分にかかった費用は9,105円(スマホも携帯も2年割引のものだと25,906円になる)
月のランニングコスト比較

項目 費用 備考
NTT光+電話 4,987 マンションタイプ
ドコモスマホ+携帯 8,578 2つとも無料通話SSプラン,スマホは月々サポート740円適用中
小計 13,565
auひかり+電話 4,515
auLTEスマホ+携帯 4,219 LTEスマホには無料通話プランがないので注意
5月からの使用料です。2年後は8,230円
小計 8,734 2年間はこの料金 2年を超過すると12,449円
差額 4,831 24月で115,944円

2年を超過すると各割引がなくなり(スマートバリューの980円のみ残る)ますが、ドコモスマホの無料通話タイプSS分を考慮するとスマホの通信料金はほとんどかわりません。光回線+スマホ通信料ではひかり回線の差くらいしか変わらないということになりますね。
auスマートバリューの効果も2年を超過するとほとんどメリットがないことになります。 (au同士の無料通話やauまとめトークの効果は人によっは大きいかもしれません。auでなくてもソフトバンクでも同様のサービスがあります)。
2年間の通信費削減効果

項目 金額 備考
2年間のランニングコスト低減 115,944
解約、MNP費用など(スマホ+携帯) 13,650 2台とも2年の割引の手数料がかかったとしたら30,450円(機器の購入代金は含まない)
ネット解約新規契約料金 1,680
コスト削減効果(2年間) 100,614 2台とも2年の割引の手数料の場合は83,814円

今月の通信費はauひかりが無料のため10,491円 NTT+ドコモが13.565円なので3,074円削減できた(あくまでもわたくしの場合です)

とりあえず2年間で100,614円コスト削減は絶大ですね。 2年毎にスマホや携帯の機種変更をすることを考えると大きいですね。 今回1円スマホを購入できたのではさらに大きかったです。(GalaxySⅢの使い方も慣れましが、音声通話は雑音がかなり入ります)

2年後も各社同様なサービスがあれば、auからソフトバンクまたは、NTT+ドコモもありですね。それができないと、再び高い通信費を払うことになります。 

3.auのサポートについて

 auは顧客サービスno.1ということですが、いいのは顧客の話をしっかり聞くところだけですね。 質問に対する回答はマニュアルにないものは、同じことを繰り返すだけでこちらの質問に対する回答は待っても返ってきません。 ショップも担当する人のレベルに差があって、かなり適当な人もいます。 au携帯、スマホについてはショップより157へ電話の問い合わせの方がまだましです。 また、いろいろなプランがあるので、それがどういう契約になっているかまた適用になっているかを契約後に確認することも必要です。結構間違いが多いです。

 ○ auまとめトーク申し込み不要とサイトでは書かれていますが、適用条件になっているかしっかり確認したほうがいいです。(適用になっていないで家から携帯、携帯から家に電話をかけたりしたら、とんでもない通話料金が請求されます)

 ○ スマホと携帯で家族割りを組んで、携帯の無料プランを「分け合い」にしていたのですが、その後ショップで子供達2人も家族割りにしたら、その2台も勝手に「分け合い」になったりしていてそんな契約した覚えはないし、ショップでも説明もありませんでした。 またショップでは、来月から適用と聞いていたのですが、新規なので今月から適用されているという説明でかなりショップの説明は間違いが多いです。(待っているお客さんが見えるから焦って早く終わらせたいのですね。こういうのはベテランぽい人ほどいい加減なので注意しましょう)
 
 携帯電話各社ともいろいろな割引サービスやプランを立てているので、とにかく分かりづらいです。購入する方も1日くらい研修を受けないと理解できません。 またauは解約時の注意も必要です。(家族無料通話は解約月には適用されないので、その月の月初にさかのぼって通話料金が請求されるとか落とし穴が多いようです。)
 
 インターネットのサービスについては回線速度等問題はありませんが、機器の設定などの技術的サポートはかなりレベルが低いので注意です。(ソフトバンクのようにたらい回しにされることはありませんが....)

 ○ このブログでも書きましたが、HGWのLAN側のIPアドレスの変更をする際、機器の扱い方を尋ねたのですが、全くわからず閉口しました。
 
 ○ また、WAN側のグローバルIPは機器のマックアドレスと関連付けされているようで、24時間以上HGWの電源を切るかネットにつないでおかない限り、IPは変わってくれないそうです。 HGWの再起動だけではWAN側のIPは変化しません(NTTともコミュファとも仕様が違いますね)。 セキュリティ的には変わってくれたほうがいいのですが....。 WAN側のIPを変えたい方はHGWを定期的に取り換えるのが一番早いようです。 

 サーバーを立てられている方はNTTのほうがサポートがしっかりしているので、auにしないほうがいいと思います。

UEFA CL 準決勝1stレグ バイエルン圧勝!!!!   バイエルン4-0バルセロナ

 予想どうりバイエルンの勝利でした。それに、もっと点差がついてもおかしくない試合でした。
 メッシ不在でリーガでも不安定なバルセロナに対し、ブンデスで優勝を早々に決めそのままの勢いでCLで挑んできたバイエルンとの差は大きかったですね。 
 バイエルンは守備もよかったし、バルサの弱点でもあるセットプレーから得点をあげ効果的だった。

ダンテの高い折り返しをミュラーが押し込む

CKからミュラーの折り返しをゴメスが決める(ちょっとオフサイド臭かったけれど)

後半メッシを下げアレクシスと相性のいいセスクを投入するかと思ったが、最後までメッシを使ったビラノバの采配にも疑問が残った。 リーガではレアルの取りこぼしから、首位にたっているがこの数年のバルサの黄金時代もおわりに近づいているのかもしれない。 
 対するバイエルンはマンジュキッチが累積警告で出場停止ながら、リベリ、ロッベンの両サイドの速い攻撃は効果的だった。

 ロッベンが右サイド切り込んでゴール(その前のミュラーの行為はオブストラクションだったが、そのままゴールが認められる)
 そのロッベンも今シーズンはセカンドチョイスというのだから、バイエルンの選手層の厚さはとんでもない。 

2013年4月19日金曜日

システムドライブSSDの空きを確保する 備忘録(windows7、windows8)


自分の場合はシステムドライブ(C:)120GSSDにデータ用にドライブE、ドライブF メモリは8G windows7homeから8proに1200円でアップグレード。 windowss8の操作になれないのでClassic Shellを使用 
 マイドキュメントやTEMP、TMPフォルダはすでにEドライブに移動してあったが、windows8にアップグレードした時点でシステムドライブの空きが30Gほどしかなかった。 その後、adobeのソフト等をインストールしたら益々空きが少なくなった。

ディスククリーンアップでシステムファイルのクリーンアップをしてシステム、復元ファイルを最新のものにしてもあまり空きが増えない

■HDDドライブを追加してマイドキュメントやダウンロードファイルを移動する
マイドキュメントのプロパティ→場所→移動

■テンポラリフォルダーのロケーションの最適化
システムやアプリケーションが作業ファイルを展開するフォルダ

コントロールパネル→システム→タスクペインのシステムの詳細設定→システムのプロパティのダイアログの詳細設定タブ→環境変数
デフォルト値→設定値 編集で書き換え
TEMP
デフォルト:%USERPROFILE%\AppData\Local\Temp
設定:e:\Temp
TMP
デフォルト:%USERPROFILE%\AppData\Local\Temp
設定:e:\Temp
※ブラザーのプリンターソフトのなどではシステムドライブにないとインストールできないものもあるようだ。

◇搭載しているメモリの大きさによって「hiberfil.sys」と「pagefile.sys」の大きさが決まる
hiberfil.sysは、Windowsが休止状態に移る際に、必要なデータを一時保存しておくためのファイル
pagefile.sysは、物理メモリに空きがなく、物理メモリを使用する際にデータを一旦退避させなければいけない場合、
その退避先として使われるファイル

hiberfil.sysはメモリの約75% メモリ8Gの時=6Gのファイルがシステムファイルに作成される
pagefile.sysはメモリと同等の大きさ メモリ8Gの時=8Gのファイルがシステムファイルに作成される

■仮想メモリpagefile.sysの移動
システムドライブに仮想メモリを置くのはパフォーマンスにもディスクIOにも良くない、システムドライブの空きを確保する
コントロールパネル→システム→システムの詳細設定→詳細設定タブ→パフォーマンス欄にある「設定」
パフォーマンスオプションの詳細設定タブ→仮想メモリ→変更
「すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する」のチェックを外す。
仮想メモリのために作った、ドライブを選択して、「カスタムサイズ」のラジオボタンをクリック。
仮想メモリの容量設定は、【可変容量にしない】(初期サイズと最大サイズを同じにする)ことが重要。
推奨サイズが4598MBなのでそれを入力。

■hiberfil.sysの削除
シャットダウンメニューから休止状態を選ぶことができなくなるので注意
スタート→プログラムとファイルの検索欄に”cmd” → コマンド プロンプト(管理者)(A)としてcmdを実行する 
powercfg.exe /hibernate off
exit
復活させる場合は
powercfg.exe /hibernate on

とりあえず現在は40Gほどの空きが出来ている。

2013年4月13日土曜日

J6節 静岡ダービー 清水 1-0 磐田 村松のゴールで勝利!!


ヨンアピンの右足でのクロスが、DFに当たってコースがかわり、
村松のところにボールが飛んできたという形でした。 ツイてるね
静岡ダービーなのに、スタンドに空席があったりで、清水、静岡の住民のエスパルスへの期待が薄いのがよくわかります。

 試合は、その期待の薄さを表すように、80分村松のゴールまで一方的な磐田ペースでした。 試合開始早々ピンチの連続で、ディフェンスのクリアがことごとく磐田に拾われて今節も厳しい試合でした。

 前節の1-0の勝利、ナビスコの川崎戦のスコアレスドローと3試合無失点で、結果だけみれば守備が改善されたように見えますが、最終ラインの位置を下げてセンターバックの裏をとられないようにしただけ、平岡、ヨン・アピンもこのほうが集中しやすいようですね。

 今日の磐田は展開もよく、サイドも中も上手くボールが回っていまし。清水は最終ラインをさげたので、ボランチから前線まで距離があって全くパスを繋げませんでした。 両サイドももう少し高い位置を取りたいのですが、最終ラインが低くくて、前に出れませんでした。 前半は駒野に対するアプローチも悪く、フリーでクロスを上げられることが多かったですね。やはり、駒野のキックは正確ですね。

 内容としては、全く良くありませんでしたが結果だけがついてきた試合でした。 まあ、若い選手が多いだけに勝つということが今は大切ですね。 得点後のパフォーマンスが今後もできたらいいですね。
 磐田は試合内容もいいのに、なかなか勝てないですね。 6節終わってまだ勝ち点2はちょっと信じられない結果です。前田のデスゴールの呪いが自チームに降りかかってこないことを祈ります。磐田のMFチョンウヨンはいい選手ですね。

UEFA CL 準決勝組み合わせは ブンデスvsリーガ (バイエルンvsバルサ、ドルトvsマドリー)


 UEFA CLの準決勝組み合わせは、ブンデスリーグvsリーガ・エスパニョーラという両国のリーグのプライドをかけた組み合わせになった。
 今までの国別優勝回数はスペイン13回、イングランド12回、ドイツ、オランダ 各6回、 ポルトガル4回。

 準々決勝を見る限り、バイエルンの好調さが目立つ。 対するバルセロナは今シーズンセットプレー、カウンターからの失点が多い。 メッシの怪我からの完全復帰がなくてはバルサは厳しいかも。
 過去の対戦成績 バイエルン3勝 2分け 1敗 対バルサ 2009年の準々決勝1戦目にバルサに4点取られて負けている。

 ドルトムント 1勝3分 2敗 対R・マドリー だが、今季のグループリーグでは ドルムント(2-1、2-2)R・マドリーと勝ち越している。 R・マドリーは先日のガラタサライ戦で滑るピッチに苦しんで3-2と敗れている。 また、スペイン勢はなかなかドイツで勝てていないので初戦の戦績で流れがきまりそうな気配もある。

2013年4月9日火曜日

auまとめトークについて  auひかりとコミュファ光の契約者が一緒の場合


 auひかりの開通に伴い、MNPで購入したスマホと携帯の3つの請求をまとめ、auまとめトークとして家族割り割りも含め無料通話の範囲が広がりました。

 実は実家のある静岡でもコミュファに入っていて(契約者私自身、請求も同じクレジットカード)MNPで購入したスマホと携帯をauまとめトークに加入できるのではないかと聞いてみました。

 auのショップでは「通信会社が違うので、コミュファに聞いて下さい」とつれない返事で、コミュファでは「可能ですが、au携帯からコミュファへの無料通話が可能かはauに聞いていただけなければわからないのですが」という返事でした。

 そこで、電話で再びauに問い合わせると、まれなケースなので少し時間がかかりましたが、「au携帯から自宅割り(自宅に無料で電話がかけられること)が適用できるのは1つだけです。 お客様が2台お持ちの場合は1台をauひかり電話に、もう1台をコミュファひかり電話に自宅割りは可能です。」とのことでした。

無料適用範囲
auまとめトーク

自分の携帯1をコミュファっで自宅割りに登録(下記の範囲で通話無料)




自分の携帯2をau自宅割りに登録(下記の範囲で通話無料)

コミュファの③とauの③は①が適用されるので、同じことです。
もちろん、携帯1と携帯2は家族割りの対象なのでそこは無料


 ケーブルプラス電話やJ:COM PHONEプラスでも一緒だと思うので、確認してください。

無線LANアクセスポイントとしてAtermWR8175Nを購入 安いけれど簡単で抜群の安定感でした。

 家の無線LANアクセスポイントが不安定で、その度にチャンネルを変更するのも面倒なので、NECのAtermWR8175N(機能詳細ガイド) を購入しました。 バッファローも選択にあったのですが、マンションのまわりでバッファローを使っている家庭が多いのと、バッファローのファームウェアが安定していないこともあって、ネットのコジマで3430円(ポイントが530あったので、2900円)で購入しました。


↑価格.comのスペックにリンク

 無線LANアクセスポイントも切り替えスイッチでAPモードで自動でDHCPクライアントモードになってくれるので、とても簡単でした。HGWのLAN側アドレスを192.168.1.1にしているので、自動で192.168.1.211になってくれます。(auひかりのHGWは初期設定で192.168.0.1です。その時は自動で192.168.0.211になります)

 3LDKの隅において扉3つ隔てた部屋でもGalaxyⅢで計測して30Mbps近くでますし、風呂場に持って行っても30Mbps近く出てくれます。他の部屋でもコンスタントに30Mbps以上でているのでかなり満足しています。 
 NECは有料ですが、サポートもしっかりしているし、バッファローのように個体差がないと聞いています。初心者には使いやすいですね。 
 DDNS(有料) PPTPサーバー機能、USB接続(FAT32 1ファイル4Gまで NTFSもできたらいいのですが、linuxベースだからそもそもNTFSという概念がない)もおまけでついています。 

2013年4月8日月曜日

J5節 清水エスパルス 公式戦13試合ぶりの勝利 やっと勝った^^;

 鳥栖がロングボールを入れてくるだけの攻撃だったので、守る側としてしては比較的に集中しやすかったですね。 豊田に対しては早めに身体を当てればそれほど難しくはなかったようです。 マンマークしなくてはいけないのは少し厄介ですが。
 鳥栖の攻撃も豊田をおとりにする試合が今後増えると思うので、そうなると今日のような守備は通用しないですね。 ピッチも滑りやすかったので、ミスも多かったし。


バレーの渾身の1発

 バレーのやや強引な反転股抜きシュートで勝つには勝ちました(完全にブロックされたと思いました)が、やはり前途多難な試合内容でした。 この週末に実家のある静岡に行きましたが、 静岡のローカル番組(スポパラ)でノボリがコメントしたように、監督の指示通りに動かないといけないと選手が思っているようです。

 チームの関係者に話を聞くと、若い選手が多いので、とにかく使ってもらうためには監督の指示が絶対のようで、なかなかノビノビとしたプレーが出来ていないようです。 ここにベテランがいると若い選手をケアすることもできるのですが、清水の場合はやはりゲームキャプテンがいないというのが問題ですね。 杉山浩太も現状を見ている限りでは自分のことで一杯一杯で、チームの代表として主審へのアプローチもしていないし、周りのケアもまだまだ足りません。 徐々に自覚してくれることと思います(チームが勝たないとそんな余裕もないと思いますが)。

 5節はバレーがチームを引っ張っていたので、今後もバレーにチームを託すしかないのでしょうかね?

 清水として朗報なのは、イキジェが復帰ですね。高木が左にいるとやはり展開がよくなります。 左にいるとカットインして右でシュートするシーンが増えるので、もう少し得点は増えるでしょう。 問題は大前の抜けた右になりますが、石毛にもっと思い切ったプレーをしてほしいですね。 彼の才能を伸ばすには、このポジションのお手本になるようなベテランがいるといいのですが.....

 清水と好対照なのなのはマリノス。 ベテランの活躍が素晴らしいですね。清水の場合高額報酬のベテランを残せない事情もありますが、マリノスはこの夏場に向かってベテランの運動量が落ちてくるので、再び若手が台頭してくるでしょうね。 若手への切り替えも上手くいくのではないでしょうか? 

2013年4月5日金曜日

auひかりのホームゲートウェイのLAN側のアドレスを変更する。 AtermBL172HV

本日、やっとauひかりが開通しました。スピードテストしましたが日中で下り70Mbps、上り40Mbps位でした。NTTとほぼ一緒ですね(マンションVDSLだから夜になると落ちるでしょう)。
 今まで、使っていたNTT光のルーターは初期設定が192.168.1.1になっていたため、パソコンやテレビ、HDDレコーダーのIPも外出先から操作できるように、固定してあります。 
 auのホームゲートウェイは初期値192.168.0.1なのでこちらのLAN側のアドレスを変更したかった。特に、自分が持っている無線LANのアクセスポイントの機器が192.168.1.200になっているので、このままだとアクセスできなくなってしまうのです。

 手順
1.PCのインターネットプロトコルバージョン4(TCP/IPv4)のプロパティで、IPアドレスを自動取得にし、DNSサーバーアドレスも自動取得にする。(PCはwindows8proですが、操作方法はxpでも一緒だと思います)
2.ブラウザーで192.168.0.1にアクセスしてパスワード設定。(すでに設定しているときはそのままログイン)
3.画面がでたら、 右の詳細設定からLAN側の設定でIPアドレスを変更する。

4.設定ボタンを押す。
 この時点で、ホームゲートウェイとはアクセスできなくなる。

5.コマンドプロンプトを開く(ファイル名を指定して実行で 名前:cmd →実行)
6.コマンドプロンプトで ipconfig /release と打つ
7.暫く待ってから2分くらい? ipconfig /renew
ここで、IPv4アドレスが192.168.1.xと取得できればOK

 待てない人は、インターネットプロトコルバージョン4の(TCP/Ipv4)のプロパティで
 IPアドレス        192.168.1.x (xはほかの機器とバッティングしないもの、普通なら2とか3)
 サブネットマスク    255.255.255.0
 デフォルトゲートウェイ 192.168.1.1
 
 優先DNSサーバー   192.168.1.1
 を設定してOKボタン 再度コマンドプロンプトで ping 192.168.1.1 を打って

    192.168.1.1 に ping を送信しています 32 バイトのデータ:
    192.168.1.1 からの応答: バイト数 =32 時間 <1ms TTL=255
    以下省略

 とかえって来たらOK(私は2分も待てなかったので、この方法で確認しました)
8.再度ブラウザーで192.168.1.1にアクセスして画面を開く
9.保存ボタンが点滅しているので、保存ボタンをクリックする。
 これで、LAN側のアドレスが変更できました。

このホームゲートウェイの画面は、
通常は、初期値のままでご使用ください。本項目の設定値を間違えると、以降通信ができなくなる場合がありますのでご注意ください。」と書かれています。
 最初の操作で、設定ボタンを押してそのまま保存を押さないと反映されないと思っていたので、auにこの機種はLAN側のアドレスが固定されているのか電話で聞いてみたが、応対してくれた女性は
「そのような問い合わせはあるのですが、LAN側のアドレスの変更が出来たという事例がない

という回答でビックリした。 嘘だろと思いつつもっとわかる人を言ったが、このいう電話対応は出た本人が最後まで対応するのが原則なので、何度も聞きに言ってもらったが、結局どういう仕様になっているかはわからなかった。
 かなり初歩的な問い合わせだったので、auは大丈夫かな?と思った。 仕方がないので、NECのサポートの電話番号を聞き電話したら、一発で解決した。
 NECのサポートの方も「通常はauのサポートを受けていただきたいのですが、このようなことでしたらいつでもどうぞ」と言ってくれました。

NEC問い合わせ先 0570-550-777 


追記
アドレス割当パターンを自動設定にしていたので、外出して帰ってきた時に、先にスマホがPCのアドレスを取得してしまった為、ネットワーク内でアドレスが重複してしまった。

パソコン、テレビ、HDDレコーダー、監視カメラ等のIPを固定してあったので、

詳細設定→LAN側設定のDHCPサーバのアドレス割当パターン→手動設定(DHCPエントリーを使用)
設定→保存

その後、詳細設定→DHCPエントリー設定

DHCP割当エントリ上書
先頭アドレス 192.168.1.16
割当数     32 (私の場合は8もあれば充分、スマホ2台、プリンター1台、ゲーム機2台)

上書→保存



auひかりのHGWのグローバルIPについて(後日記2016.03.04)

 どうやらグローバルIPはMacアドレスに固定してしているようで、Diceでログを監視していますが、3年間一度も変わっていません。 その間、2日間機器を電源から外してみたり、家のリフォームで2か月ほど使えない時(機器を取り外しておきました)がありましたが、全くグローバルアドレスが変わっていません。 セキュリティ上あまりよい状況ではないはないのですが、気になる方はHGWの交換をしてもらうしかなさそうですね。
 またはauひかりを使わないで他社にするしかないと思います。


2013年4月4日木曜日

無線LANの速度が最近急激に落ちてしまいました。 マンションだと電波干渉があるのですね。

 最近、家で無線アクセスポイントを使っているのですが、全くスピードが出なくて悩んでいました。 一昨日も、風呂に入りながらCrazyRemoteを使ってパソコンのテレビを見ていたら、コマ落ちするようにり、音声も途切れるようになってしまいました。気になってスピードテストをしてしてみたら、あまりの遅さにビックリしました。

 4月1日までドコモの3Gだったのであまり気が付かなかったのですが、auのLTE(1円で購入したGALAXY SIII Progre SCL21)は家の中でも34Mbpsでているのに驚きました。 それに対して、無線LANは2Mbpsちょっとしかでていなくて、3G回線並みの速度しか出ていません。
 ちなみに、PCは有線でつないで、下り54Mbps、上り18Mbpsくらいでています。(NTTのマンションタイプVDSLなので平均的だと思います。ちなみにauの工事は明日、どのくらになるのでしょうか?あまり変わらないと思いますが)

 今使っている無線アクセスポイントも一昔前のもので、IEEE802.11g/bにしか対応していないのでもともとあまり速度が出ないのですが、ここまで遅いもうだめなのかもしれないと思いました。 


5年位前に買った出張用の手のひらサイズのものです。
スマホくらいしか使わないのでこれで充分かと...

それでも、電波干渉の問題もあるかもしれないと思い。スマホでwifiのスキャンをしたところ、


0024Aで始まるバッファローの無線の多いこと、
これ以外にもベランダに近づくと20以上の電波を拾ってしまいます。
購入したときはせいぜい5つくらいだったのに、みなさん使っているのですね。
8階建てで80世帯ある4Fのど真ん中なのでこうなるのですね。

 今は自動チャンネル機能がありますから、自分の無線アクセスポイントのチャンネルを変えたところで再び影響がでるかもしれません。 とりあえす無線アクセスポイントはDHCPクライアントにしてあったので思い切って初期化してデフォルトのチャンネルから少し変えてみることにしました。変更してみたところ、すこし改善しました。


以前はこんなアクセスポイントでもGalaxyⅡで18Mbps以上出ていたのに、残念;

 マンションのリフォームもあるので、もう少しこのまま使ってもも少し考えようかな?
NASの機能やら、DDNSが使えるものが欲しくなるけれど無料のDDNSはIOデータしかないのですね。 IOデータはあまり評判がよろしくないからどうしようかな? 少し悩むことにしました。

UEFA CL 準々決勝1stレグ R・マドリーが強固な守備で強かった。 ドルトムントはマラガと0-0ドロー

連日の深夜の放送は、肉体的には厳しくさすが一度目が覚めたのですが、すでに後半が始まった時間でした。 なんとか見ようと努力はしましたが、テレビをつけっぱなしで再度眠ってしまいました。

 録画したダイジェストだけしか見ていませんが、レアルはロナウド、ベンゼマ、イグアインとFW3人がキッチリと得点。対するガラタサライはドロクバが存在感を示していましたが、アウェイゴールを奪えずに3-0の完封負け。 レアルはWクラシコを通して守備がよくなりましたね。 怪我人も復帰してきて今回は優勝しそうですね。 


ロナウドの得点シーン、ガラタサライの守備はちょっとあまいですね。

もう1試合はマラガvsドルトムントでしたが、ドルトムントのほうがゴールチャンスが圧倒的に多かったようですが、0-0の引き分け。

 昨日からの4試合ではバイエルンの強さが目立ちますね。 来週2ndレグがありますが、平日の深夜はやはり厳しい。 

2013年4月2日
   PSG  2-2 バルセロナ
バイエルン 2-0 ユベントス

2013年4月3日
  マラガ  0-0 ドルトムント
R・マドリー 3-0 ガラタサライ

2013年4月9日
 ドルトムントvsマラガ
 ガラタサライvsR・マドリー

2013年4月10日
 バルセロナvsPSG
 ユベントスvsバイエルン

2013年4月3日水曜日

ドコモからauへMNP 分かりづらい料金プランに困惑

4月1日にドコモからauに携帯を引っ越しました。( 通信費削減の為。通信費削減についてはこちら)
1台は私のスマホ、もう1台は伯母の通話専用

 スマホは4月に入ってもヨドバシでGALAXY SIII Progre SCL211円で提供していたのでそれにしました。
契約内容 料金 実費 備考
LTEプラン 980円 980円 午前1時から午後9までauスマホ/携帯宛ての通話無料(国内)
LTEネット 315円 315円 メール、WEBは必須。 プライベートネットワークでPPTPのVPNは使えません
LTEスマホ パケット割 5460円 5460円 2年間 それ以降5985円
強制オプション契約(いわゆるゴミというものです)
 通話ワイド24 980円 0円 翌日解除可能 4月3日解除したので65円くらい
 電話きほんパック 315円 0円 留守電、待ちうた等 6か月無料 9月末まで
 auスマートパス 390円 0円 4月末まで無料 ただし、解約すると毎月割から315円減額される
 安心携帯サポート 399円 399円 ドコモでもGalaxyⅡは2回故障したし、今後0円で機種変更ができるかどうかわからないので考えてしまう。1度解約すると同じ端末では再加入できない
小計 8839円 7154円
各種割引
 ウェルカム割 980円 980円 2年間
 毎月割 1575円 1260円 2年間 スマートパスを外すと1260円
 スマートバリュー 1480円 1480円 2年間 3年目から980円
割引小計 4035円 3720円
合計 4804円 3434円 スマートパス加入継続では 3509円
テザリングは2年間無料、au WI-FIスポットも無料です
 これに通話料がかかってきますが、周りがほとんどauなのでそれほどかからないと思います(通話30秒21円)。Lineもあるし、海外はSkypeです。
 注意:各社ともLTEのプランには無料通話プランがないので注意しましょう。LTEに初めて申し込む人は意外とこのことを知らない人が多いようです。auのショップでも説明はありません。無料通話プランをつけたいと言って初めてわかりました。

 もう一台は、子供から譲り受けたauの携帯で持ち込みをしたのですが、何故か起動しなくて、結局 簡単ケータイを購入することにしました。 ヨドバシで買えばポイントも付いたのですが、auショップの店員さんがいい娘だったので、auショップで買ってしまいました。トトホホ^^;
 結局33600円 とりあえずこちらも毎月割りがあるので、通話のSSプラン(ほとんど私のところへかけてくるので、分け合える形にしています)と安心ケータイサポートプラスをつけて 月額710円になりました。 持ち込みの場合は1896円?だったと思った。
 注意:無料プランのある携帯と無料プランのないLTEスマホを家族割りにしたときは、無料プランのある携帯は「くりこし」または「分け合い」のどちらかを選ぶ形になります尚、適用は変更月の翌月からになります。ただし、新規加入と同時に「家族割 (または「法人割」)」をお申し込みの際は当日からの変更となります。auのショップでは「翌月から」と言われましたが、どちらが正しいのかわかりません

 スマホについては毎月割を当初計算していませんでしたが、1円機種でも割引がうけられたので、予定よりランニングコストが減ることになり、かなり嬉しいです。
 auで気をつけなければいけないのは、ドコモのパケホーダイダブルのような段階制のものを選択できないことと、 解約したときや、家族間無料通話の解約に関しては家族間無料通話は月初にさかのぼって有料になるようです。解約時は月初にしてパケットの定額も割引と見合わせて解約月の前の月末までにプランを見直すことが必要です。

更に分かりづらくなった料金プラン


 まあ、いつも思いますが、契約のプランについては複雑すぎてほとんど口頭で言われても理解できません。 auのショップの店員さんにも、「何を言っているのか全く頭に入ってこないです」と言ったら、恐縮していました。 面倒なので「あなたの言ったとおりにします」言っておきました。 せめてタブレット等を使って料金シミュレーションがだせるようにしてほしいですね。 

 今回の月のランニングコストを計算するにも、店頭では教えてもらえずauに電話して確認しましたが、オペレーターの間違いがあったりで3回も電話する始末で、かなり時間がかかりました。
 各電話会社が顧客獲得のためいろんなことをする度に、料金プランが分かりづらくなるのには困ったものです。 窓口で1つの契約を完了するにはあまりにも時間がかかるし、不親切ですよね。 これで対応が悪かったら最悪です。 

GALAXY SIII Progre SCL21について


 操作方法はドコモでもGalaxyⅡを使っていたので、それほど困りませんでしたが、画面が4.5インチから4.8インチに変わっただけで、かなり大きくなったような気がします。 タッチ操作は中央の反応は良すぎてちょっと触っただけで反応します。端は逆に反応が悪く慣れないと大変です。GalaxyⅡはソフトウェアのバージョンアップするごとにフリーズの回数が多くなりまして、ストレスを感じていましたが、こちらは1日しか使っていませんが問題なさそうです。dualコアでも充分ですね。

auに変更していろいと分かったことを4月24日にまとめてみました

UEFA CL パリサンジェルマン2-2バルセロナ メッシのいないバルサはなんか平凡でした

 前半はパリサンジェルマンが効果的な守備をして良かったですね。 ベッカムが効果的なミドルパスをバルサのDF裏や右のサイドのスペースに出してパリの方がチャンスが多かった。 対するバルサはいつも通りボールを持つ時間は多かったけれど、ゴールチャンスがなかった。 メッシもゴール前ではほとんど左を切られていたし、パリのDF陣もしっかり詰めているので、股抜きでシュートを打つチャンスもありませんでした。

 それでも前半38分に初めてのチャンスをゴールする凄さはさすが


CKからのこぼれ球をアウベスが右のアウトサイドでメッシ

 残念ながら、メッシはこの後の接触プレーで前半でベンチに退いてしまいました。ハムストリングでは、とTVでは言っていましたが、今シーズンもそんなことがありながら翌週の試合にフル出場したことがあったので、大丈夫かな?
 メッシのいない後半は、セスクがそのポジションに入ったけれど、なんか平凡なチームになってしまったような気がします。

 後半、79分にイブラヒモビッチがセットプレーからゴールを上げましたが、これはオフサイドだったのに、見逃されてしまいました。

 今日の審判団はジャッジの基準が変でしたね。イブラのゴールシーンの前にマスチェラーノとアルバが激突して倒れるシーンがあったのに、そのままプレイを続行。パリのシュートをバルサがブロックしてCKになると、CKが終わるまで二人を外にだしたままプレーさせたりしてちょっと変でした。
 (オフサイドのルールの難しいところ....パリのシュートの時二人がプレーできない状態でその二人を除くとシュートシーンは完全なオフサイドの位置なのですが、攻撃側がプレーする意思を見せない選手の場合はオフサイドポジションにいてもオフサイドになりませんが、守備側はプレーできない状態でも主審がピッチの外にでることを認めない場合はゴールラインを超えて倒れていても守る選手がいる判断されてオフサイドになりません)

 試合はその後チアゴがペナルティエリア内でGKに倒され、PKをシャビが決めバルサがリード。そのまま終わるかと思いましたが、パリが試合終了間際追いつて2-2の引き分けになりました。

 バルサは、イニエスタ、シャビといるけれどやはりメッシなんですね。来週のカンプノウにメッシがいなければかなり危ないですね。